学生時代は勝手にシンドバッド(ペギー葉山、サザン・オールスターズ)を歌ってみた(笑)

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【学生時代】
1964年リリース
作詞作曲平岡精二
【勝手にシンドバッド】
1978.6.25リリース
作詞作曲桑田佳祐
どちらも名曲ですがコード進行が似ているのでくっ付けて歌ってみました。関係者の皆様、ごめんなさい。
学生時代という曲は高校時代のイメージなんですが、作者は大学時代の想定だったそうで、青山学院高等部で先輩後輩関係にあったペギー葉山と曲名で大げんかしたそうです。
かのペギー葉山さん、最近までご存命で、我々世代は歌の上手な人というよりも「ウルトラの母」の人間体、緑のおばさん、です。実生活での配偶者は根上淳で、根上淳は帰ってきたウルトラマンのMATの2代目隊長役でした。

勝手にシンドバッド。サザン・オールスターズが日本音楽シーンを変えたと言っても過言ではない、と何度か主張してきました。この曲を初めて聞いた時は大変なショックでした。「この曲は絶対に聞いて覚えないといけない曲だ」と私の中の何かが訴えてました。いや、単にコミック魂だな😊AMラジオでテープに録って何度繰り返して聞いても歌詞が聞き取れない😊明星や平凡の歌本を買う余裕はありませんでしたから。
あらためて歌ってみるとやっぱりいい曲ですよ。敢えてスローテンポ、スリーフィンガーで歌ってみるのもアリかもしれません。
このくっつけ方を教えてくれたrabbitさんに感謝です(笑)
使用機材は共和商会のCooderです。

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