真夏の果実 サザンオールスターズ カバー cover ☆字幕付☆

未分類

0

歌詞と解説オリジナルキー D major

「真夏の果実」(まなつのかじつ)は、サザンオールスターズの楽曲。
自身の28作目のシングルとして、
タイシタレーベル から 8cmCDで 1990年7月25日に発売された。前作の「フリフリ’65」から、約8か月ぶりとなるシングル。
公式のファン投票で200数十曲の中から、
ライブでのリクエスト第1位に選出されるなど、
自身の中で屈指の人気を博す代表作である。
真夏の果実 (4:39)は、
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ & 小林武史)
桑田の監督映画『稲村ジェーン』主題歌。
俳人・エッセイストの夏井いつきはこの曲が好きであると述べており、
特に「マイナス100度の太陽みたいに」という比喩表現に鳥肌が立ったことを述べている。
◇ 受賞歴
第32回日本レコード大賞(ポップス・ロック部門)
ロック・ゴールド・ディスク賞
最優秀ロック・ボーカル賞
作曲賞

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

真夏の果実  歌詞

涙が あふれる 悲しい 季節は
誰かに 抱かれた 夢を 見る
泣きたい 気持ちは 言葉に出来ない
今夜も 冷たい 雨が 降る

こらえきれなくて ため息ばかり
今も この胸に 夏は 巡(めぐ)る
四六 時中も 好きと言って
夢の中へ 連れて行って 忘れられない
Heart & Soul 声にならない ]

砂に 書いた 名前 消して
波は どこへ 帰るのか
通り 過ぎ 行く Love & Roll
愛をそのままに

コメント

タイトルとURLをコピーしました